人材サポートSTORYRECRUIT STORY

  • Twitter
  • Facebook

売り上げだけではダメ。飲食業界の採用事情をなんとかしたい!人材紹介事業をなぜ展開する事になったのか。

売り上げだけではダメ。飲食業界の採用事情をなんとかしたい!

昨今の飲食店における人員確保は、売り上げを上げる事よりも遙かに難しいと考えています。

人口が減る一方で、飲食店が増え続けています。

更に求職者の仕事に対する考え方の変化、労働基準内での雇用の難しさ。

上げだすとキリは無いですが、とてもレベルの高い飲食店舗がここ数年でたくさん閉店に追い込まれるのも見てきました。

以前は美味しいものを安く(CP高く)提供しているお店が流行り、更に以前は美味しいものを提供していればお店にお客様が流れてきておりました。
でも現在はエンドユーザーの求める物が高く、Web販促の発展も後押しし、商売の上手い店舗が生き残っている部分が多く見受けられます。

今までは集客(販促・広告)をメインで取り扱ってきた弊社ですが、それ(集客)だけでもお店が続かないのです。

今後の流行るお店の条件はさて置き、いずれにしても飲食業=サービス業で有る以上『人』だと弊社は考えます。

『本当に努力している良いお店』が長く続けられる様、ニーズに応え続けていきたい思いでサービス展開を決意しました。

採用コストの安定化を目指して

採用コストの安定化を目指して

上記で述べた通り、『人』の重要性は言うまでも有りません。

しかしながら店舗の多くは、採用に大きな費用をかける事も出来ないのです。

多くの費用を投じればそれだけ良い人材が揃う確率は高くなります。

益々今後は採用単価も上がり続ける事は容易に予測出来ますが、我々のミッションは採用単価の安定化、見合った質の向上です。

沢山の店舗や企業が有り、沢山の求職者がいらっしゃいます。

欲しい人物像と働きたい職場環境や条件を効率良くマッチングする事で、間違いなくコストの安定化は出来ると考えています。

今後は『大きな費用をかけたから』では無く『食ジョブさんにお願いしたから』良い採用に繋がったという声を響かせていきたいと想います。

的確なヒアリング&マッチングが次に繋がる

的確なヒアリング&マッチングが次に繋がる

では他社よりも安価で質の良いサービスを提供するにはどのようにすれば良いのか?

弊社では食べログやその他サービスの広告でお付き合いして頂いている店舗や企業が約2000件御座います。

結論としましては、他社よりも業務の圧縮をかけ、より店舗や企業の採用に対する想いを限りなく近づけるという事です。

少しでも近づくので有れば、その為の手間は惜しみません。

1度で分からなければ何度でも採用条件や、雇用条件、福利厚生や企業理念。

店長の性格や、急募の店舗など何度でも情報をキャッチアップし続けます。

広告やその他サービスでの繋がりが有るからこそ、業務の圧縮をかけながら、最新の情報を取り続けてこれました。

その思いを持ち続ける事で、最近では紹介も増え続け、かけがえの無い存在を目指し続けていきます。

今後のビジョン&使命

上記で述べた事をまずはしっかりと形にする事が前提にはなりますが、今後のビジョンとしては人材紹介や食ジョブ運営のみならず、採用や教育にも生かしていきたいと考えております。

飲食店と飲食で仕事をしたい方の架け橋になる為妥協は一切許さずに、リアルな情報を求職者に届けたい一心で使命と捉え日々の業務に取り組んでいます。

  • 面談を申し込む!
  • 採用ご担当者様

コンサルタントの声

コンサルタント Y.I 31歳  男性
趣味:バスケットボール 転職回数:2回

自己紹介

自己紹介

10年以上飲食に携わった後、現在の仕事に就きました。
飲食業の「楽しさ」も「辛さ」も知っています。
一緒に語り合いましょう!!

この仕事をしてて心に残ってることは?

求職者の方から入社して数ヶ月後に連絡があり、
「この会社に入って良かったです。磯部さんのおかげです。」
と言って頂けたときは、本当に嬉しかったです。
これぞ、人材コンサルタントとしての冥利に尽きます。

あなたの考える転職のメリット・デメリット

メリット

今まで経験したことのない(もしくは今在籍している会社では経験できない)ことに挑戦できる点。
自分の知見が広がる点。
同じ志を持った、新しい仲間に出会える点。

デメリット

転職時の年齢が高いほど、即戦力として求められる点。
転職後数ヶ月は生活リズムや環境等の変化に慣れる必要がある点。

転職で悩んでいる方に一言

すべての行動を、「とりあえず」ではなく、「まず」に変えてください。
転職は「とりあえず」で成功するほど甘くはないです。
「真剣さ・本気度」が問われる世界です。
私もこの仕事を通して様々な方に出会っていますが、「まず」行動できる方のほうが、圧倒的に転職に成功していらっしゃいます。

コンサルタント M.Y 25歳 女性
趣味:お菓子作り 転職回数:2回

自己紹介

自己紹介

6月から食ジョブ事務局に配属されました。

元々は飲食店で働いており転職経験もありますので飲食店の良いところ

悪いところなど理解しているつもりです。

私自身転職する際、転職支援サービスを知らず相談する相手もいないまま転職を決めた結果失敗してしまい現場からは離れてしまいました。

飲食業はしんどい部分が多いとは思いますが、その分やりがいだったり達成感だったりとても素敵な職業だと思っています。

飲食業からは離れましたが今のような形で飲食業に携われて、皆さまの転職をサポートできる今の仕事を誇りに思っています。

皆さま以上に皆さまの転職を考えてサポートさせていただきますのでよろしくお願い致します。

この仕事をしてて難しいと思ったことは何ですか?

転職する皆さまの立場に立って自分が転職するつもりで一つ一つの転職をサポートさせていただいているにあたって、皆さまのことをまず知ろうとします。

その中で初対面の私に対してどれだけ本音で話していただけるかがポイント。

やはり人対人なので、どう信頼してもらえるか、私に相談したい!と思っていただけるかが難しいと思うところです。

転職で悩んでいる方に一言

私も実際転職経験があるので、不安だったり焦りだったり悩むお気持ちはよくわかります。

ただ一人で悩んでいるより今の自分の悩みなどを口に出すことが大切だと思います。

私は実際相談する相手をつくれず転職に失敗してしまっているので、自分と同じような人を少しでも減らしたいと思い、今この仕事に就いています。

なのでひとりで考えるよりまず気軽な気持ちでお電話していただければと思います。

あなたの考える転職のメリット・デメリット

メリット

心機一転して新しいことを始めるにあたって、新しい出会いだけでなく今まで自分でも気づけていなかった自分の性格、良いところ、悪いところが見えきます。
私自身転職を経験して、自分のことを改めて知ってこの場所で頑張ろうと前向きに現在働いています。

デメリット

短期間で転職をしてしまうと、そこの企業の良さがわからないままやめてしまうことになります。何をするにしても始めはきついと思います。そこで諦めてしまうとせっかくのそこの企業のよさがわからないまま、辞めた後に後悔だったりしてしまうことが実際ありました。

コンサルタント Y.K 28歳  男性
転職回数:4回

面談する上で重要視していることは?

面談する上で重要視していることは?

相手(転職者)のことを理解し本当の意味で相手の立場に立つことです。

働いていくうちに視野が狭くなり自分自身で自らの可能性を狭めてしまう方がいらっしゃいますが、自分の出来ることとやりたいことを明確にして頂けるようにしています。

転職はゴールではなくスタートです。

今の企業に求めること

昨今の飲食業界は完全な売り手市場が続いており、ほとんどの企業様が採用に苦戦しています。弊社の顧客でも売上は上がっているのに人がいない為店を閉店させざる得ないケースがあります。

正社員の採用単価が上がり続けているが人を採用していかないことにはどうにもならないと言うようなお声もよく耳にします。

そんな中でしっかりと採用出来ている企業様もあるので、今の求職者の動きやニーズに合った採用計画を立て、雇用条件のパターン化やシルバー世代の活躍の場をどう作り運用していくかが議題になるかと思います。

そういった部分まで一緒に考えていければと思っております。

あなたの考える転職のメリット・デメリット

メリット

『自身の再評価の場を設けれる』

『自身のスキルアップ、キャリアアップの可能性』

デメリット

『それまで築いてきた信頼が0ベースに戻る』

『1からの職場環境』

『最初の数か月は給与ダウンの可能性』

一つ言えることは転職とはリセットする場ではないと言うことです。

自身の過去の経験や当時何を考えどう意思決定したかを見られる場です。

転職する際は今後のビジョンを多少なりともイメージして転職して頂ければと思います。

その意思決定が将来の自分を決めます。

コンサルタント H.K 27歳 男性
趣味:映画鑑賞

自己紹介

自己紹介

食ジョブ事務局 Kです。

過去の飲食経験と携帯ショップでの経験を活かし日々PPRで奮闘中です。

今回の転職支援の事業部でコンサルタントとしてもちろん自身の経験も活かしつつ、リアルな企業の情報やリアルな求職者の現状をお伝えしかけはしとなることで企業・求職者双方にPPRでよかったといってもらえる数の分だけ企業・求職者とともに成長していきます。

まずはお電話から今のお悩み(転職)お聞かせください。
企業の本当(現状)教えてください。

一つでも二つでもプラスになる様、まずはご相談からお待ちしております。

面談する上で重要視していることは?

求職者と同じ目線で同じ企業イメージになること

また企業担当としてその人を雇うかどうかの視点で面談することを重要視しています。

過去の退職理由ではなく、過去長期に勤めていた際の仕事内容や理由を具体的に聞き転職先でのやりがいや楽しみが一体何なのか。

結果転職先での努力ややりがいを感じながら仕事に取組み実績につながった時、給与UPやキャリア形成につながる流れを作れればと考えています。

この仕事をしてて心に残ってることは?

自身の父親の年齢と近い求職者の方の採用を初めて実った際、頭を下げられその求職者から感謝の言葉をいただいたことはわすれません。

転職の事だけでなく、私と同じ年齢の娘さんをお持ちでうれしそうに娘さんの話をしてくれるような間柄にまでなれた時人材コンサルタントとしての存在価値、役に立つ瞬間をかみしめれた瞬間でした。

今後も採用後企業、求職者双方から喜んでもらえる転職に役立てるようひとつひとつ努力してまいります。

転職で悩んでいる方に一言

どうやって退職の意思をつたえるのか。

次の職種がイメージついていない。

希望条件より職場のイメージがわかずなかなか決めきれていない。

などいろいろな部分でお悩みあるかと思います。

悩んでいるそのタイミングで一度お電話ください。

一人で探すよりご一緒に探すことで一つでも二つでもプラスな転職につながるよう全力で転職を支援しあなたよりあなたの転職本気で考えます。

コンサルタント T.S 30歳 男性
趣味:野球、ソフトボール 転職回数:4回

自己紹介

自己紹介

初めまして、転職コンサルタントのTです。

自分は今までに転職を4回経験しました。

仕事の9割はしんどいものです。

しかし残りの1割を如何に楽しむか?

環境や条件、人間関係など貴方に合った最適な職場をご紹介致します。

貴方の転職動機は何でしょうか?

 

・やりたい事と今の仕事にギャップが有るから。

・会社の将来性に不安を抱えているから。

・給与と実働が見合っていないと思うから。

色んなお考えをまずはお聞かせ下さい。

きっと…いえ!必ずお役に立てるハズです♪

今の企業に求めること

昨今では求人者よりも圧倒的に求職者が不足している時代です。

マーケティングは勿論の事、他社と比べて何がメリットなのかを明確にし、どこにも負けない独自性を一緒に作る必要が有ると考えます。

今の転職者に求めること

海外では転職回数の多い人程ステータスになりますが、日本では転職回数が多ければマイナスに捉えられる事の方が圧倒的に多いです。

キャリアアップで転職したにせよ、自己都合にて辞めたにせよ、

日本で働く上では、ある程度の我慢強さが求められ、又企業側はそれを好みます。

辞めるより続ける事の方がはるかに難しいですが、腰を据えて働ける職場を一緒に見付けたいと考えています。

面談する上で重要視していることは?

求職者本人の希望(表ニーズ)は勿論叶えてあげたいですが、求職者に取って、どの様な業態やポジションが向いているか(裏ニーズ)をしっかりと見極めて提案する事を心がけています。

イタリアンのホールで働きたいと弊社に訪れた方でも、過去の職務経歴や人柄、夢やモチベーションが何かを把握し、全く別の業態やジャンルの提案も合わせて行う事が多いです。

皆さん自分自身の事は分析出来ていない事も多い為、驚かれる事も多々御座いますが、意外に入社してみると上手くいくケースも多くあります。

  • 面談を申し込む!
  • 採用ご担当者様